ドナルド・トランプ暴言集

不動産王のドナルド・トランプ氏は、数々の明言・格言を残している一方で暴言王としても有名で、大統領選の時も数々の暴言・迷言を残しましたね。

それら暴言の数々は、多くのメディアで叩かれ、世界各国で批判をあびましたが、トランプ氏本人はまったく動じる気配はありません。それどころか、批判されればされるほど過激さを増していくばかりです。

この大胆不敵と言うべきか、厚顔無恥と言うべきか定かではありませんが、その是非はさておき、この一切ぶれない姿勢はある意味、トランプ氏の魅力かもしれません。

大統領選でその存在が明らかになった大勢の隠れトランプ派は、彼のそんな面が好きなのかもしれません。

ドナルド・トランプ氏の過去の暴言をまとめてみました。

  • すべてのイスラム教徒のアメリカ入国を拒否すべきだ。
  • メキシコは問題のある人間を(米国に)送り込んでいる。彼らは強姦(ごうかん)犯だ。
  • メキシコ人は麻薬や犯罪を持ち込む。(不法移民の流入防止のために)メキシコとの国境に「万里の長城」を建設し、メキシコにその費用を払わせる。
  • おい!そんな小汚い子供より、俺を先に助けろ!!金ならいくらでもやるぞ!!」
  • (カーリー・フィオリーナ氏に対し)あの顔を見てみろよ。だれがあんな顔の奴に投票するってんだ?
  • 貴様、俺を誰だと思ってるんだ!不動産王のトランプ様だぞ!!
  • 金持ちだけど、恋人がいない奴らを何人も知ってる。理由は金があってもちっとも魅力がないからだ。女性は魅力的な男を求めてるんだ。求心力の話だよ。それから、尊敬できる相手であることもだな。
  • 移民なんかくそくらえ!
  • 私が大統領になれば必ず“強いアメリカ”を取り戻してみせる。
  • 世界は私を中心に回っている。私を嫌うものは愛国者ではない。
  • 『不当な扱いを受けたらやり返せ』『やり返す』ことは『目には目を』ではない!単なる『フェア』である。よし、ためらわずに反撃しよう。それは当然のマナーなのだ。すなわち『ウィンウィン』という奴だ。
  • (イスラム教徒をデータベースに登録すべきかという記者の質問に) 絶対に実施する。データベース以外にも、いろいろなシステムを備えるべきだ。米当局が事態を把握できるまでの間、イスラム教徒をアメリカ入国禁止にすべきだ。
  • たとえ私がニューヨーク5番街の真ん中でだれかを撃っても、選挙の票は失わない。
  • ヒラリー・クリントンに対するトランプのTwitterでの発言(後に削除): ヒラリー・クリントンが夫を満足させられていないなら、なぜ彼女は(自分が)アメリカを満足させられると思っているのか?
  • (捕虜経験のあるマケイン上院軍事委員長に対して) 彼は英雄ではない。捕まったからこそ、英雄になったのだ。 捕まらなかった人の方が、私はいいと思う。
  • (リンゼー・グラム上院議員から「間抜け」と呼ばれたことに腹を立て、グラム氏の携帯番号を読み上げる) これが(グラム氏の)正しい電話番号かは知らない。 試してごらん。優柔不断なヤツだが、話し相手にはなるだろう。
  • グラハム議員(共和党)に対し「ばか」「間抜け」
  • ベン・カーソンは超低エネ(全く活力がない)。 アメリカには巨大なエネルギー(=トランプ)が必要だ。
  • 「トランプさん、あなたはバットマンですか?」という質問に対し、トランプ氏「そうだよ!」
  • 世界同時株安は中国、お前らのせいだ!
  • アメリカから守ってもらっている日本は、在日米軍の駐留経費を全額負担すべきだ。応じなければ米軍を撤収させる。何だったら核武装もありだ。
  • 日本人はウォール街でアメリカの会社を買い、ニューヨークで不動産を買っている。多分、マンハッタンを自分たちのものにしたいんだな。日本人と競り合っても勝てる見こみはない。どうみても彼らはこちらをコケにするためだけに法外な金額を払っているとしか思えない。
  • アメリカが一歩引いても、日本は自ら防衛できるだろう。 日本は中国との戦争に勝ち続けた歴史がある。 なぜ、アメリカは日本を守ってやっているのか? ご存知の通り、日米安保条約は心憎い。 なぜなら、他国がアメリカを攻撃しても、日本はアメリカを助けなくてよい。 なのに、他国が日本を攻撃したら、アメリカは日本を助けなければならない。

また、ドナルド・トランプ氏には、数々の女性蔑視発言も数多くあります。それらの発言からは、自意識過剰、自己顕示欲旺盛な彼の性格がうかがえます。

  • 妻に「譲渡可能な資産」をプレゼントするのは大きな間違い。
  • 女は本質的に美的に楽しめるオブジェクトだ。
  • アプレンティス(リアリティ番組)に出場する女は、セックスアピールを活用しなきゃならない。
  • セクシーな愛人がいれば、批判報道なんてたいしたことはない。
  • ジャーナリストになるためには、女はホットでなくちゃ。
  • 金目当てだから、婚前契約書を女は皆嫌がる。
  • 女は男をだます「大芝居」を打つ。
  • ヒラリー・クリントンは、夫の行動のせいで、ひどい大統領になるだろう。
  • (アンジェリーナ・ジョリーは)たくさんの男たちと付き合ってきから、自分なんてまだまだ赤ちゃんみたいなものさ。でも彼女を魅力的だと思ったことはないね。
  • 自分に金と力があるので、女たちは自分に媚びるのだ。
  • アプレンティスに出演している女たち全員は、意識してか無意識にか俺に色目を使っている。期待されることなんだ。


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